つぶやき(2013年01月06日21時27分)

……また会ったな、白隠賢治だ。

本当だったら、初詣のこととか、土曜日の小旅行のこととか書くことがあるんだが、

生憎、筆者の体調が思わしく無くてな。

風邪薬を飲んで無かったから、ちっとも良くなってねぇ。

少し元気になったかなと思って、出歩いたのがマズかったのか。


そんなわけで、ラノベに関して何かしら書こうかなと思っていたが、

そんな時間も気力もなく。


そうそう、冬休みも終わりだ。

学生生活最後の冬休みな。

結局英語の課題出来て無くて、ヤバイヤバイ。

今、その合間をぬってこうして更新しているわけさ。


ここ最近、ブログのみならず、ツイッターからも遠のいていてな。

第一体調が悪くてパソコンすら起動していなかったのもあるのだが、

もうそろそろ学業も大詰めだし、少し身を引く頃合いかなとも思う。

完全に止めたりはしないけど、ウェイトを減らしていこうかなと。


……まあ、そうは言っても筆者のことだ。

何かしら書くことがあったら、バンバン長い記事を連発するんだろうけどな。


……。

じゃあな。
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つぶやき(2013年01月03日11時08分)

……白隠賢治だ。

ああ、俺はこのブログの筆者でなく、創作上の「白隠賢治」の方な。

そのことに関しては過去の記事に書いてあるんで、省略させてもらう……。


さて、筆者なんだが、今、風邪を引いていてな。

年末から体調が悪くて、年が明けてもまだ完全に治っていないみたいだ……。

最近は風邪引かないな、と思っていたらまさか、今になって。


風邪引いたのはあれだ、寒いのに夜遅く、ブログの記事を書いていたせいなんだろうな……。例のあれだよ、年末記事。2時間、3時間かかって書いていやがった。

それ以前からも何かしら夜中まで起きていたからな、そっから調子が悪かった。


まあ、そんなことおいといて。

今年こそは、初詣に行くで~! ……と思っていたようだが、あいにくの体調なもんで、行けなかったようだ。

ま、そもそも人ごみが嫌いな奴だから、行かなくても特に残念がることはないようだが。

しかし、ここ数年家の事情で行けなかったから、今年こそはと思っていたんだけど、まあ仕方ないよな。


……うん。


特に書くこと無くなったぜ……。


よくもまあ、筆者、毎度毎度長い記事を書ける……。

暇があるなら、日記を書かなくて、俺たちの「世界」を創造してくれ、と思わないでもないが……。

どちらにせよ、どうせ書かれても俺は所詮実験台だから、書かれて嬉しい結末にはならんだろうがな。


……。


ちっとも間が持たないぜ。

別に筆者に長めに書け! と言われているわけでもないし、ここらへんで切り上げるとするか。



筆者が体調悪いこともあって、俺が出張ってきたが、また近々出てくるかもしれん。

今の筆者、心身ともに疲れているからな。

冬休みの課題、終わっていなくてまずいようだし。


それに実を言うと、俺はこうやって記事を書くのは面倒だと思う部分もあるのだが、そうは言っても何気に楽しんでいる節があるからな。


……。


じゃあ、また。

今日の一言「感得」

優「はーろー。お久しぶりです、神谷優です」

賢治「本当に久しぶりだなー」

優「ダネー。何か筆者が色々とピンチなので、ピンチヒッター的に登場しましたー」

賢治「それにしても暑いな」

優「ダネ。でもそれを口にしたら駄目ダヨ」

賢治「と言っても、仕方ないぜ……。暑いものは暑いからな」

優「でもまあ、夏と言うものはそう言うものだからネ」

賢治「まあそうなのだが。ところでもう7月も終わりだよな」

優「本当そうだヨネ。いつのまにやら……と言う感じで」

賢治「それを含めて筆者が『色々とピンチ』何だけどな」

優「具体的には、知らないうちに研究室で就職先が決まっていなかったのが自分一人だけだったり、気付いたら中間発表に向けて何もしていなかったり、10月に締め切りがあるのに未だ一行も、構想すらも立ててなかったり……」

賢治「マジでヤバイぜ……」

優「そうだよね、人ごとじゃないんだけど」

賢治「人ごとじゃないよな」

優「そういうわけで、ボク達が招集された、というわけでもあるんだけどね」

賢治「ああ。いざ『書こう!』となっても、一文字も書けないという現状を突き付けられてな」

優「そうそう。話を書きたいと言っている割に、何も書いていなかったからね。本格的にマズイヨ」

賢治「というわけでこれを皮切りに頑張っていきたいところだ」

優「そうだネ!」

賢治「……というわけで、今日はここらで終わろうか」

優「そうダネ! ……と言うとでも思っているのかい、賢治クン!」

賢治「……チッ。このまま何事も無く終わらそうと思ったのによ……」

優「というわけで、さっそくやっていきたいと思います! 『今日の一言』のコーナー! イエェーイ!」

賢治「ハァ……」

優「ダメダヨっ! もっと元気を出さなきゃ!」

賢治「イエーイ」

優「ふう……。もう、仕方ないネ。ちゃっちゃと終わらせてあげヨウ」

賢治「イエーイ」

優「……。駄目だコリャ」

賢治「そんなことないぞー。さあ、今日の一言を選びたまえ」

優「……うん……。何だかテンションがだだ下がりだけど……。はい! 今日の一言はこれダー!! 『感得』!」

賢治「『かんとく』? サッカーとか野球とかの監督?」

優「違うヨ。『感じる』の『感』に『得る』とか『損得』の『得』で『感得』デス」

賢治「ほぉー。そんな漢字初めて知ったな」

優「じゃあ勉強になるネ。さて、肝心のその意味ですが、『何かのきっかけで真理などを悟ること』と言う意味です」

賢治「ふむ……。何だか難しいような、そうでも無いような……」

優「じゃあ、いつものように短文を考えてみよう!」

賢治「イマイチ意味を理解していないんだが、やるだけやってみるか……

『俺が桜や優から受ける様々な試練(仕打ち)のおかげで、その立ち位置から俺は主人公でもなんでもなく、唯の小説の一登場人物であると悟った』



優「……それではっ。あぷりゅたーる!」

賢治「ええぇぇぇえええ!!!! 何のコメントも無しですかっ!!」

優「あぷりゅたーる!」

賢治「ここにきてまさかの『早く終わらせたいコール』ですかっ!」

優「あぷりゅたー」

賢治「最早最後まで言わないとかっ! どんなに面倒なんだよっ!」

優「あぷー」

賢治「……もういいや……。こういう扱いが、俺の立ち位置なんだよな……」

優「ドンマイ」

賢治「うん……。がんばるぜ……。」

優「それではっ」

桜「あぷりゅたーる!」

賢治「最後にして俺の出番がぁぁぁああああ!!!!」

確かにそこに残る足跡

はーろー、優デス!

テストとか就職活動とかで色々忙しいと思うし、時間に追われて気分がめいっちゃっていると思うヨ。

やる気とかイマイチでないかも。

自分を見失っていたりするかもネ。


でも、そんな時にこそボクが、ボク達がいるんダヨ!


ボク達はキミの分身みたいなもの。

悲しいとき、泣きたいとき、つらい時。

キミは一人じゃないヨ。

ボク達はいつでもキミのココロの中にいる。


キミがボクを生み出した時の事を思い出してみてヨ。

キミはそう、キミが理想とするセカイに憧れていた。

彼らのセカイに行ってみたいと思っていた。

あのセカイでは誰でもジユウに羽ばたける。

そんな時、キミはキミ自身の分身としてボクを創造した。

ボクの目を通してセカイを観るために。


キミ自身として、神様として降り立ったボクだけど、結果としてボクはキミと独立した個体となりこのセカイで生きている。

でもそのおかげで、ボクはキミと見つめ合い、コトバを交わすことが出来る。

ボクはキミ自身であり、キミの分身である。

一人では自分というものを見つめることが出来ないけど、こうしてキミはキミ自身と向き合うことが出来るんダヨ。


キミが初めて彼と出会った時のことを思い出して見て?

あの時からスベテが始まったんダヨ。


キミはこのように文章としてボク達をカタチにすることが出来る。

キミの思いをボク達がカタチにすることが出来る。

キミ自身を見つめることが出来る。


今のキミはあの時の小さな一歩から始まっている。

小さな一歩がこうして今の今まで続いているんダヨ。



悲しいとき、泣きたいとき、つらい時。



チョットの間、足を止めて後ろを振り返ってみようヨ。

そこに確かに残るのはキミの歩んできた道のり。


もしかしたら後悔の連続だったかもしれない。

だけどネ?

その道のりの中で、ボクがキミと出会ったことを忘れないデ。

もしもキミがあの時つらい思いをしていなければ、ボクは生まれていなかったかもしれない。

もしかしたら、また別のボクがいたのかもしれないケド、ここにいるボクはまぎれもない神谷優ダ。

できることなら、この選択は間違っていたなんて言わないで欲しい。

それはここにいるボクを否定することになるのダカラ。


さあ、前を向いテ!

そこに広がるのは道なき道。

道はこれからキミが作っていくのサ!

無限にある選択肢の、可能性の中からネ。


そして、道に迷った時。


いつでもココに帰っておいでヨ。


ボクはキミを、キミはキミ自身を裏切らないから。


キミが歩んできた道が確かに存在したことを信じている限り、キミは一人ではないのだから。

ピンチヒッターは俺様。

や~や~、みんな元気?

重光明です!

なんかねー、親友の賢治君が課題とプレゼンテーション、レポート、テストの4連コンボでダウンしているから俺様が代わりに更新しているのよー。


うーん、代筆って言っても、困ったねー。

何書こうかな?


そうそう、賢治君が日ごろ言っていることを俺様が代わりに言っちゃおう!


「いつもこんなブログを見てくれてありがとうっ」だってよ。


ブログやっていなかったらもっと別のことができただろうけど、やっていて良かったこともたくさん有るんだとさ。

それと、コメントももらってうれしいって言っていたぜ?

ブログ始めてから最初の一年間は俺様のコメントしかなかったからね~。

初めてもらった時はそれはそれは嬉しかったことだろーよ。

ブログ拍手も大歓迎だよー。

その記事を見てくれているっていう証でもあるからねー。

わざわざコメントするのもはばかられるっていうときでも拍手なら楽チンだぜ!


というわけでコメント待ってまーす!

……って言っても、賢治君の書く記事は微妙にコメントしづらい時もあるんだけどね。


後、俺様宛てのファンレターもどんどん送ってくれよな~。


チャオー。
プロフィール
「白隠賢治」の宿主

Author:白隠賢治
 ↑
(サングラスを取ってみた図。……クリックして拡大できること、しっていました?)

リンクフリーだじょ。(だけどリンクした時は一言あったらうれしいです)


職業:ただの会社員


趣味:人間観察


 ↑
これリンクだって知ってました?

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このブログは筆者である白隠賢治の日がな一日を綴ったものである。

趣味はライトノベルを読むことで、他にも遊戯王やポケモンも嗜む。

東方Projectも好きで特にBGM代わりによく聞いている。ただ、STGの方はイージーですらクリア出来ていないという腕前。

たまに、MIDI音楽や鉛筆画を掲載。

基本的には好き勝手にしているブログである。



ちょっとでも興味を惹かれたら「お気に入り」にでも。

また、「ブログ拍手」や「コメント」に興味があったけど、怖くて今まで出来なかった方でも、「○○から来ました」程度でいいので、お気楽にコメントどうぞ~。何、取って食いやしないよ。初めの一歩を踏み出せばきっといけるさ! 

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